制度紹介
「いのちの循環」を未来へ
日本の風土を支えてきた稲は、太陽・水・土・人の調和から生まれます。日本未来資源財団は、この“いのちの循環”を未来へつなぐために、「未来循環会員制度 ― 稲の環」を創設しました。
ご支援は、耕作放棄地の再生/里山・水源の保全/文化財の修繕/未来世代への環境教育など、地域の再生にそのまま循環します。
※お米は収穫時期に合わせ、年1回、サブスク決済完了のち、最短でも3ヶ月経過後から配送されます。
五つの稲の環
五つの「稲の環」で、未来に光を
<特別企画>会員登録されますと、次回以降の提携農家直参のお米の優先購入の権利が付与されます。
🌱 芽の会
1,000円/月
はじまりの一歩。未来への種まき。
- 財団会報の送付
- 年1回 お米10kg(収穫期配送)
🌾 穂の会
1,500円/月
温かな見守りと、共に育む心。
- 会報
- お米10kg
- 財団アンバサダー名刺
🌕 実りの会
3,000円/月
実りを分かち合い、次代へつなぐ光。
- 会報
- お米10kg
- アンバサダー名刺
- イベント1回無料招待
🌿 稲穂の会
5,000円/月
社会に実りを広げる、調和の輪。
- 上記すべて
- 年1回「感謝の集い」招待
- 財団HPにお名前掲載(希望者のみ)
☀️ 天穂(あまほ)の会
10,000円/月
天と地をつなぎ、未来を実らせる光の稲穂。
- 上記すべて
- 特別懇談会招待
- 文化財保全・森再生プロジェクト参画
- 特別記念品(年1回)
- その他特別権
「芽吹きから、天穂へ。あなたの応援が、いのちの環をつなぐ。」
ひと粒の種が大地を潤すように、あなたの支援が地域を再生し、未来を実らせます。これは“寄付”ではなく“共育”の循環。自然のリズムに寄り添いながら、日本の美しさを未来へつないでいきましょう。
よくあるご質問
Q & A
会費の使い道は?
自然環境の保全、文化財の修繕、地域再生プロジェクトの運営、次世代への環境教育に充てられます。
お米はどこから届きますか?
財団が再生支援する地域の農地で収穫されたお米を中心にお届けします。天候等により産地が変わる場合があります。
途中でランクを変更できますか?
はい、いつでも変更可能です。マイページまたはメール(info@jfr.foundation)にてご連絡ください。
