財団概要
法人情報
| 法人名称 | 一般財団法人日本未来資源 |
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| 英語名 | Japan Future Resources Foundation |
| 主たる目的 | 日本の自然資源(山林・水源・田畑)および神社仏閣などの文化資源の保護・再生・継承 |
| 住所 | 〒501-3203 岐阜県関市神野1840 |
| 代表理事 | 舟井隼貴 |
| 役員 | 理事7名、評議員3名(弁護士、税理士、SDGs専門家)、監事1名(公認会計士) |
| 法人格 | 非営利型一般財団法人 |
| 収益源 |
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代表理事メッセージ
代表理事 舟井隼貴
日本の美しい自然と豊かな文化は、先人たちが何世代にもわたって守り育ててきた宝物です。しかし今、高齢化や人口減少により、この宝物が静かに失われつつあります。
私たちは、この課題を悲観するのではなく、テクノロジーと人の知恵を融合させることで、未来を創造する機会に変えていきます。一般財団法人日本未来資源は、日本の資源を未来へつなぐ架け橋となることを目指しています。皆様のご支援とご参加を心よりお待ちしております。
主な活動内容
- 森林、山林、水源地等の自然環境及び里山や耕作放棄地等の地域資源の取得、保全、再生、管理及び利活用に関する事業
- 鎮守の森、神社仏閣、伝統的建造物その他文化財建築の保護・修復・利活用に関する事業
- 個人・法人・地域団体等からの山林、水源、耕作放棄地、文化財等の預託を受けての保全・管理・運用に関する事業
- 自然環境及び文化財に関する調査研究、企画立案及び政策提言
- 森林・文化財・自然資源のエコツアー、自然体験、環境教育、参拝体験等のプログラム企画・運営
- 地域住民・企業・団体等による共有型参画の推進及び協働支援
- 日本全国の自然資源・文化財・地域資産等に関する情報のデータベース化及びプラットフォームの開発・運用
- 再生可能エネルギーを活用した地域環境に配慮した発電・供給事業
- 国内外の関連団体との連携・協力及び国際交流に関する事業